大野八重子 Yaeko Oono ❖カラダと動きのの再教育の専門家❖
大学院卒業後、ダンスの世界へ。
運動が全くできなかった幼少期があるにもかかわらず、
持ち前の粘り強さで意外なる体力を発揮し、
ダンサーとして舞台にたつ一方で、指導者としても活動。
学校の体育が苦手な子どもたちにも、動くことは好きでいてほしい・・・
働く人にも、シニアの方にも、元気で生き生きと過ごしていただきたい・・・
運動が全くできなかった幼少期があるにも関わらず、持ち前の粘り強さで意外なる体力を発揮し、
ダンサーとして舞台にたつ一方で、指導者としても活動。
そんな思いで、1999年に、自身のスタジオ DANCE LABO.を開設し代表となる。
それ以前に発症していた腰痛が、レッスンの増加と比例して悪化。
踊れなくなる危機に何度も直面。
腰をかばいながらのレッスンに辛さが増す中、
時代の変化とともに、リラクゼーションのレッスンが増え、ヒーリング系のボディ・ワークを学び始める。
アロマセラピーやハーモニーベル(音叉ヒーリング)を学んだ後、
ダンス以外の方法で、人の元気のサポートをしていきたいと思い、2008年ヒーリングサロンανεμοζ(アネモス)開設。
学びを深めていくプロセスで、
2010年 トレガー・アプローチと出会い、これまでの身体に対する概念が覆る。
フィジカルな痛みとともに、記憶に刻まれていた痛みへの恐怖すらも手放す。
2012年にアメリカトレガー協会認定のプラクティショナーとなる。
2014年 さとう式リンパケアを学び、即効性があり再現性の高いスキルを手にするとともに、理論的な面も強化。
2015年に、さとう式リンパケアインストラクターとなり、各種講座も開催。
ダンサーとしてのキャリアを生かした目線で、身体をストラクチャー(姿勢や骨格の並びなどの構造)とメンタルの両方から見抜き、
カラダの痛みの記憶を「快」に書き換え、多くのクライアントを痛みから救う。
DANCE LABO.代表、ヒーリングサロンανεμοζ主宰、松山大学非常勤講師・同大学ダンス部監督
トレガーアプローチ・プラクティショナー(アメリカトレガー協会認定)
さとう式リンパケア・インストラクター
ハーモニーベル(音叉ヒーリング)・トレーナー
アロマセラピスト(JAA認定)
http://www.dance-labo.info/
http://www.anemoz.com/